『ヒミツの花園』全話見たぞ

2010/6/12 土曜日 - 18:02:53 -

2007年1月~3月にフジテレビの火曜10時に放映されていたドラマ。
私の2007年1月~3月といえば、2月にタマが1歳になって職場復帰して、生活がガラッと変わって、3月にはダンナがぶっ倒れて入院して、とんでもない日々を過ごしていた。
いや、当時はそんなに辛いとも大変とも思ってなかったけど。ダンナ入院中はダンナ母が泊まりがけで助っ人に来てくれたから、ハッキリいって家事は今よりも超楽してた(笑)。ダンナ母サンキュー。

でも、この当時のテレビとか全然覚えてないのね。
まあ、タマが産まれてからテレビはほとんど見なくなったんだけど。
そういうわけで、こんなに面白いドラマが放映されていたことも全く知らんかった。

ひょんなことから、『ヒミツの花園』が面白いということを知り、ここ2、3日かけてレンタルDVDで全話視聴!
全11話だから、1話45分として8時間強か~そんなに見られるかなあと思いきや、見られた。
何の時間トリックだ?そんなに時間あったのか?私。
勝因はタマを巻き込んだこと。タマに『ヒミツの花園』は面白いと洗脳し、タマと一緒に見た。
そう、このドラマは子供と一緒に安心して見られるんですわー!火曜10時ドラマなのに!
だって、主人公カップルがキスもしないんだぜー。最終回でよーやくハグだぜー。
そのねえ、もう、中学生っぷりったらないね!

キャストは釈由美子、堺雅人、池田鉄洋、要潤、本郷奏多、寺島進、真矢ミキ
堺雅人、池田鉄洋、要潤、本郷奏多が4兄弟で、この人らの掛け合いが最高!
釈由美子は影薄い!でもドラマバランス的には仕方ないのかもと思う。釈由美子がもっと芸達者だったら、また違った印象になったかもしれないけど、寺島進&真矢ミキカップルが濃い(コメディ的に)ので、丁度良いのかもしれない。

堺雅人(長男役)が背負っている責任が重すぎるあまり、身動きとれなくて、でも釈由美子に惹かれてて、でも長男として拒絶せざる得ない部分もあって、そういうモヤモヤがすごい伝わってくるんです。それは脚本の力じゃなくて、堺雅人の力だと思うのですが。

あー、もう語りたいけど、とりあえず今回の記事はコレで締めです。

しかし、最近の私はツイてるなー
・小説『ネイキッド』
・映画『超電王 ゼロのスタートトゥインクル』
・映画『超電王 派遣イマジンはNEWトラル』
 →熱く語ってないですが、映画館で泣きました。スゲー良かった。主題歌買ったし。
・小説『神様がくれた指』
 →スリが主役という点で、私は最後まで拒絶感が拭えなかったにも関わらず、面白かったと言わざるを得ない。
・ドラマ『ヒミツの花園』
 →言うまでもなく。今後語っちゃうかな?
もう、見るもの読むもの当たりまくり。
『六月六日に生まれた天使』でケチついたのは、もう帳消しだね!

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BLUE主題歌CD「Double-Action Strike Form」も買った

2010/6/9 水曜日 - 21:06:23 -

Double-Action Strike FormのCDジャケット

えーっと、まあ、そういうことです。
買ってしまいました。超電王トリロジーのBLUE主題歌CD「Double-Action Strike Form」。
だってさ、だってさ、映画サントラCDで映画バージョン(尺が短い)のDouble-Action Strike Formを聞いたら、幸太郎もテディも歌が上手くて、幸太郎は格好良くてテディは妙に美声だしさ。そりゃフルコーラスも聴いてみたくなるわけです。

私の勤務先の近くにはCD屋さんと電器屋さんがありまして、いつも電器屋さんは入荷が遅めなんですね。でも電器屋さんで買うと10%引きになります。

そして今日はCDの発売日。私は昼休みに迷わずCD屋さんに行きました。
ところが、売ってなーい!
仕方ない、明日客先に行くついでに、客先近くのCD屋さんで買おうと思いました。
でもまあ、念のため、売ってないだろうけど、と期待せずに電器屋さんに行ってみたら、売ってましたよ「Double-Action Strike Form」が!!

しかも今日発売なのに10%引きで買えた。
なんか、もう、すみません、電器屋さん。電器屋さんをナメてました。

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結婚して良かった

2010/6/6 日曜日 - 21:52:20 -

こちらのサイトで姓名鑑定をして、旧姓と現姓を比較して思った。

旧姓

強い信念と真面目さと努力で成功する場合と、欲のままに進んで変転波乱を招く場合があります。いずれも温和そうな外見とは裏腹に冷酷な部分を隠しています。本質は独善的でワンマンな性格なので真の理解者を得にくいでしょう。着眼点の良さがあるので社会的な成功をおさめても家族や肉親との縁が薄く、家庭や愛情面では満たされません。●画の人は波乱がつきまといますから、余裕の有る言動が必要でしょう。家族縁を大切にしないと晩年は淋しい環境となる傾向ですから常に偏屈や強情を慎んで行動する事が大切。

私をリアルに御存知の方、きっと大笑いされていると思う。特に「温和そうな外見とは裏腹に冷酷な部分を隠しています」の部分に。

現姓

●画の人は責任感がとても強く、社会への順応性が高い画数です。持ち前の備え持つ能力を最大限に発揮させて成功へと導きます。●画の特徴は辛抱強さ、忍耐力、忠誠度、や状況判断の抜群さにあります。独立心の強さから人と群れをなしたり体制に流されることを嫌いますが、処世にも優れているたも組織の一員としとも着実に出世街道を歩めるでしょう。一方で温かみに欠けたり協調性を忘れると孤立しますので注意して下さい。

たぶん、基本は同じなんだろうけど、大分毒気が抜けた感じがするね。
あまり姓名判断とか気にしないのだが、この結果はなかなか興味深かった。

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やっぱり震えていたのか

2010/6/5 土曜日 - 17:42:23 -

超電王トリロジーの記事を書いてから、突然中国語のスパム攻撃に遭い(今も続いています)、「超」とか「電」の辺りがヤバイのかな?と予想しています。どうなんでしょ?

それはさておき、またしてもゼロのスタートトゥインクルの話(ホント電王ばっかりですみません。誰もついてきてないだろうなー)。
ミルクディッパーで愛理さんと侑斗が差し向かいでコーヒーを飲む場面。
侑斗がコーヒーに砂糖を入れようとしているのですが、スプーンを持つ手がガタガタ小刻みに震えているように見えたのです。映画を2度見ましたが、2度とも。
そしたら本当に震えていたらしいんですね。

中村は「これまでは、愛理さんとのシーンでもそっぽを向いていることが多かったんですが、今回は愛理さんとちゃんと向き合ったので本当に緊張しました」と撮影を振り返り、「砂糖が入ったスプーンを持つシーンで、手の震えが止まらなくなってしまったんですが、監督に『リアルだからOK』と言われました」と裏話を語った。それに対し、松本が「本当に手が震えていて、砂糖がかなりこぼれていました(笑)」と暴露。中村は、金田監督から「本当に愛理ちゃんにほれているんじゃない!?」と突っ込まれていた。
ザテレビジョンニュースより

せつないねえ。

ついでに、テレビシリーズとの違いを書いておきます(テレビシリーズと映画の話は繋がってます)。
(1)愛理さんが桜井さんのことを覚えている(どころか、心の奥底に桜井さんがどっかり根を下ろしている)。
 テレビシリーズでは、ハナと未来を守る為に忘れていました。最終回で思い出したようにみえました(が、また忘れてしまったと私は思ってました)。
(2)ゼロノスカードの枚数縛りが無くなっている

(2)の枚数縛りが無くなった?については、今の侑斗に関する記憶を削りながらカードを使っているのでは?と私は思ってます(ゼロフォーム方式)。桜井さん(大人)は、電王開始直後から他人の記憶に残らないような行動をしていました(誰にも気づかれないように時間の中をうろつくだけ)。だから、記憶を消費するのみ。
しかし侑斗は今を自由に生きていて、他人の記憶にも残っているはず、だから侑斗が生きている限り、カードも無限に使える、と。使ったそばから他人に忘れられても、また覚えてもらえばいいんだし。
深く考えると、かなり重い話ですねえ。

(1)の理屈はあまり気にしないことにして。
映画中に愛理さんが「侑斗は消えた。だから桜井君は未来の侑斗に縛られることはない。もちろん、私にも縛られない」と侑斗に言います(前述のミルクディッパーの場面)。
でも愛理さんの中の桜井(大人)が大きすぎて、受け入れてもらえない侑斗は「何が未来に縛られないだよ。思いっきり縛られてるっつーの!」とぼやいてました。

テレビシリーズ終了から3年弱。映画の時間設定は2010年5月で、リアルに3年経過していることになります。
この3年間があるからこそ、愛理さんの想い、侑斗の想いがよりせつなく感じられるのですね。
映画の終了でも侑斗と愛理さんは、くっついたわけではなく、やっと侑斗がスタートラインに立てた、そんな雰囲気でした。
愛理さんが流した涙は桜井さんとの決別、若い侑斗に惹かれているのを認めた証ではないかと、私は解釈しています。

そういえば、桜井さんの懐中時計の裏には
the past should give us hope.(過去が希望をくれる)
と書いてありました。

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超電王トリロジー派遣イマジンはNEWトラルを見たよ

- 17:12:28 -

今日の午前中は保育園行事で保護者も集まってまして、特撮ヒーロー大好きの太郎くん(仮名)のお母さんとお喋りする機会がありました。
「ゼロノス編見ました!?」とウキウキで話しかける私。「泣けましたよねー」とくるかと思いきや、そうでもなかったそうで。
私が2度見に行ったとか、超泣いたとか言ったら、「もしかして、何でも泣いちゃう人ですか!?」と言われてしまい、あまりの温度差に笑ってしまいました。
恋愛話で世の中のお母さんを釣れるわけではないようです。釣られる私が単純すぎるのか。

午後からは、超電王トリロジー第2弾を見てきました。
今度はタマと一緒に。
そしたら、戦闘シーンは「怖い怖い」で私の腕にしがみつき。NEW電王編は戦闘シーンが多いので、半分以上はしがみつかれていたと思います。タマにとっては戦闘シーン少なめのゼロノス編の方が合っていたかもしれない。

今回の主役はNEW電王の幸太郎。良太郎の孫です。しっかり血を引き継いでいるようで、かなりの不運の人。
初登場は映画「さらば電王」で、いけすかない小僧だったのですが、じいちゃん譲りの不運と前向きな性格で、いいキャラに成長していました。
何となく「さらば電王」の佐藤健・良太郎よりも、今回の溝口琢矢・良太郎との方が、祖父孫コンビが自然だったように思えてしまいました。「さらば電王」では当初幸太郎が良太郎に反発していたせいもあるかもしれませんが。

で、終盤、やっぱり泣いちゃった。
涙をこぼしたときに「何でも泣いちゃう人ですか」の言葉を思い出し苦笑。ハイ。電王(脚本小林靖子)に限っては、何でも泣いちゃうようです。
そしたら、タマも「ぐす……」とか泣いていて、ストーリーがわかるのか!?と驚きました。
しかし戦闘シーンでしがみつかれては堪らないので、やはり仮面ライダーの映画は1人で見に行きたいと思いました。

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超電王トリロジー ゼロのスタートトゥインクルを見たよ 2度目

2010/6/4 金曜日 - 15:34:42 -

電王映画見てきました。2度目です。
_| ̄|○結局3本分の映画代を払うんじゃん(ゼロノス×2、NEW電王×1)。
もう、今日でゼロノス編の公開終了なので、もうちょい詳しく書きます。

ラブストーリーですが、「好きだ」「愛してる」は一切出てきません。
想いをストレートに口にした唯一の台詞は
「それでも、俺は会いたいと思った」(by侑斗)
のみ。これだけッスよ?
でも号泣。超号泣。

最後は侑斗のバイクの後ろに愛理さんを乗せて星空の下を走っていく映像でした。
仮面「ライダー」電王。初めてバイクをバイクらしい格好良さで使っている場面を見ました。
テレビシリーズでは、自分のバイクに轢かれそうになったり(電王ソードフォーム)、海に落ちていくバイクを「俺のバイクー!!デンバード!!」と情けなく叫ぶ姿(電王ソードフォーム)があったりしたものでした。
主役がギャグを一手に引き受けてますね。
もちろん、今回の映画でも侑斗vsデネブのプロレスもありました。

愛理さんと侑斗の関係に結論はまだ出ていません。
でも、愛理さんの中でようやく時が動き始めた音がしました。

それにしても愛理さんモテまくりですが、侑斗は全然気にも止めてない雰囲気なのが、なんかいいです。
未来の自分がライバルなのだから、雑魚なんか目に入らないのでしょうなあ。

この映画の見た子供の気持ちとしては、キンタロスとモモタロスの台詞に凝縮されているかと。
キン「2人は同じ人間なのに(愛理さんの中では)違うなんて、わからんのー」
モモ「俺はわからないんじゃなくて、わかろうとする気がねえの!」

あー、面白かった。
早くDVD発売されないかなー。

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主題歌CD買いました!!

2010/6/1 火曜日 - 6:47:09 -

今回も電王をご存じない方置いてけぼりの話ですみません。
先日の宣言通り、ゼロのスタートトゥインクルの主題歌CD、ついでにサントラも買いました!!
歌を聴いただけで半泣きッス。

テレビシリーズでは、侑斗と愛理さんが将来くっつくような雰囲気を感じさせなかったのは、この映画の為には大正解だったと思います。
テレビシリーズの完結としては、
桜井さんが消滅、
それを見届けた愛理さんは「いつか、きっと」と涙を流す、
侑斗はデネブから「桜井は消滅したから、侑斗は自分自身の未来を作ることができる」と言われる。
ああ、やべえ、朝から涙腺ゆるんできた。
っていうか、ホント、誰が主役なんだ?ってくらいの重さです。

そうそう、書き忘れていたのですが、ゼロノスの中の人(スーツアクター)は現在スーツアクターをされてないらしいのですが、この映画ではゼロノスで復活されており、更にじ~~~ん。
佐藤健以外は全員勢揃いです(誰かを忘れていたらごめん)。大ハナはテレビシリーズ中にコハナに変わったので、コハナがオリジナルハナということで。
三浦さん、尾崎さんも出てましたよー!!
オーナー、駅長、ナオミちゃんも言わずもがな。
ここまで勢揃いだと、無理矢理続編感も薄らぎますね。

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メールを受信できなくなりました←5月31日メール復旧しました

2010/5/30 日曜日 - 23:03:34 -

mから始まる、私のメールアドレスを御存知の方、申し訳ありません。現在読めなくなっております。
メールを送られる場合は、携帯電話宛にお願いします。

kから始まる、私のメールアドレスは無事です。

5月31日追記
メール受信が復活しました。お騒がせしました。

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主題歌CD買うぞ!絶対買う!!

- 22:56:18 -

25日に映画超電王・ゼロのスタートトゥインクルの感想を熱く書いた私ですが、主題歌CDが既に発売されていることを、今日知りました。情報遅いなー、私。
買います!絶対買う!!
もうね、このエンディングを聴くだけでも映画代を払う価値あるよ!
もう1回見に行きたいくらいだ。
それが上映期間が2週間って!!6月4日で終わっちゃうって!!
DVDいつ出るのかなあ。

主題歌、聴くだけで泣ける。
侑斗ー!!

電王は主人公(野上良太郎)が「史上最弱のライダー」と言われながら、実は精神面は最強の主人公だった。前にも、このブログで書いたんだけど。
恋愛的な側面も全く無く、良い意味で成長もなく(初期から既に完成されていた。これはこれで凄い)、話を深めようがないんです。揺らぎがない。

侑斗も精神面が弱いわけではなく、腕力も「かーなーり強い」。
ただ、背負ってるものが重い(消えてしまった桜井さん、その桜井さんと恋愛関係だった愛理さん)。
だから、物語の伸びしろがある。それが今回の映画だったと思う。
侑斗が主役だったら、電王は超シリアスな話になってしまったのでは?とテレビシリーズ当時から思ってた。
むしろ平成ライダーのセオリー的には侑斗が主役だっただろうなあと思う。
そこを、侑斗を脇役にし、絶対的な強さをもつ良太郎を主役にしたのが、電王のすごさだと思いました。

まあ、とにかく、明日CD屋さんに行ってCDを買ってくるということです。
タマにも「明日ゼロノス買うんだよねー」と言われているし。

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『ネイキッド』を読んだよ

2010/5/29 土曜日 - 21:23:23 -

杉浦リョーコ(著)
講談社 (2005/03)

たぶん絶版。講談社F文庫なのだが、どうやら講談社F文庫自体が消滅したっぽい。残念すぎる。
私が何故この本を知ったかというと、行きつけの図書館のリサイクル本フェア(図書館が廃棄する本を無料でくれる)で、雑誌『ダカーポ』559号(2005 5/4)を手に入れ、これの巻頭特集
「恋愛小説」の書き方と読み方
で、『ネイキッド』が紹介されていたのだ。
だから、あの日、図書館に行かなければ!そして、『ダカーポ』を手に取らなければ!巡り会うはずのなかった本なのだ。
絶版だから書店で見かけることは無いし、図書館の蔵書にもなかった。たまたま目にする可能性はゼロ。
私はアマゾンの中古販売で手に入れた。
以前日記に書いた「今、マジで恋愛小説を探してます。今では廃刊の本を1冊目をつけ、宅配待ち。」っていうのが、この本のこと。

一気に読了。
もうねえ、キュンキュンしちゃいましたよ。何で絶版!?もったいなくね?
こんな調子で、読めば面白いのに気づかない本は、きっと一杯あるんだろうね。
会話のテンポが小気味良いし、ドキドキ恋愛ですよ。
いつものごとく、ネットで感想を検索してみると、1カ所だけ辛辣に書いているところがありましたが、そういう指摘を受けるような小説じゃないから!って思います。小説に何を求めるかという価値観の違いもあるので、何とも言えませんが。
私は、読んでてドキドキしたし、期待通り期待以上でした。

章タイトルが少々痛いけど、全体が面白いから見逃せる。

主人公(大学浪人)もまあ、痛いっちゃ痛いんだけど、テンポが良いからウンザリはしない。
恋の相手は高校2年生の専(せん)なのですが、いちいち格好良いんですわ。
「世界一格好悪い告白」をするんですがね、そこに至るまでのエピソードの積み重ねで、痺れます。ドキドキします。
告白の後もね。ああ、もう、いいなあっ!10代!!10代というか専!!

現在となっては簡単に目にできない本なので(中古を買うしかない)、この本の話題を誰とも共有できないのが、もどかしいわー!!

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