『ありがとう』(第3シリーズ)の感想-第6回-

2016/12/11 日曜日 - 21:12:01 タグ:

冒頭からなごやかに会話をする2人。
030601

さくらんぼをお買い上げの愛ちゃんに「どうもありがとうございました♡」
030602
好き好きオーラがダダ漏れの接客。

030603
手をヒラヒラさせていつまでも見送っちゃう。
ホントにすげえな元気さん。
 
 
それから数分後、熊取のおばさんに「魚平の娘が唯一にモーションをかけている」ときかされて
030604
「モーション!?」

ちょ、ちょっとビックリしちゃったけど、そんなのあるわけないですよとバカ笑い。
030605
ど、動揺なんかしてないんだからね!!
 
 
歌さん、釣り銭詐欺を食い止める。代金に千円を渡したと主張する客を撃退。
まあ、お客の勘違いかもしれないけど、怪しい雰囲気でしたよね。
030606
「お釣りをお渡しするまでお預かりしたお金を持っておくシステムなんですよ」

やっぱりお母さんはこうでないと。初回の頼りなさは忘れてしまおう。
 
 
熊取のおばさんの前では笑い飛ばしてみたものの
030607
「おかしいな、どう考えたっておかしいね」
「酒屋の息子に惚れると思うかい?」
「ありえないよな」
「俺は信じませんよ」
結局、心穏やかではいられないのであった。
 
 
名津がわけわかんねー。
自分の身の上話を元気さんにきいてもらって、元気さんの良さに気づいて「妹と結婚すればいい」と言い出す意味がわからん。
それから、名津ってほんわかしてそうで、自分が言いたいことをゴリ押ししてくるよね。絶対に譲らないよね。
030608
「未絵もいるんだし」
未絵がいるからなんなんだよ、意味わかんねーよ!!!

030609
「ヘッ、色男」

030610
「なにぃ!?」

愛ちゃんは悪態ついてますけど、ちょっと前進してますね。
元気さんを色男だって認めてますから。


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