あと2回で終わってしまいますね

2016/6/13 月曜日 - 0:06:54 タグ:

終わってしまったら何を楽しみに頑張ればいいのでしょう。
『ありがとう』を本気で夢中で見ていました。そうでなければ50回も感想を書けませんって。
4月に第2シリーズの放送が始まってから、仕事がかつてない忙しさでした。
休日出勤も当たり前で帰宅は午前様だったり、平日もなんどか遅くなったり。
それでも感想を書くことは止められませんでした。睡眠時間を削って書いてました。面白かったから。
テレビの中で生きている新や虎先生たちに、あーでもない、こーでもないとツッコミを入れたかったから。
『ありがとう』はディスク化されてません。運良く再放送を見る、再放送を録画することでしか見られません。
そんなの勿体ない。なにが面白かったのか書き残しておきたい。そういう気持ちで書き始めました。
時が過ぎても忘れてしまわないように。
 
 
感想を書きそびれたことをいくつか。

第47回で新の名札が『十 新』になっていました。
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結婚してから職場で新を呼んだ人いたかなあ。婦長さんは前から「新ちゃん」だけど。
 
 
どうしても虎先生のプロポーズの日に12時近くまで会っていたというのが気になってしかたない。
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これから飲みに行くという水戸さんたちにバッタリ遭遇。いくらなんでも12時近くに飲みに外に出るかなあ?遅くても10時くらいではないかと。
とすると、水戸さんたちと別れてから公園で2時間か?
付き合いたては時が過ぎるのも早いものよ。
 
 
虎先生は新が5才のときに見初めたらしいけど、当時の新はマー坊7才よりも幼かった件について。
別に、26才の虎先生が5才の新をってわけじゃないんだから、何の問題もないんですけどね。
虎先生と新の年齢差を、進矢さんと光と同じ7才差と予想していましたが、どうも虎先生の言動が三十路手前に見えなかったもんで、研修医上がりホヤホヤの26才と仮定して4才差と考え直しました。とすると、新は5才で虎先生は9才。まさに「子どもの頃からずっと好きだったんだもん」ですねえ。
新には、この一途さというか執念深さwが足りない。
 
 
さて、あと2回。お母ちゃんと物理的に離れてしまう新を虎先生は支えられるか。
最後の山場です。

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